外国人の技能実習に関する諸手続きはご相談ください 国際法務コンサルタンツ

国際法務コンサルタンツ
新着情報

穂の国謎解き散歩スタートレポート
――前方後円墳からひもとく「鉄と馬」とグローバル古代史――
2025.12.2

豊橋アリーナの開業、そして穂の国道の駅の開業予定をきっかけに、豊橋市内の回遊性を高め、さらに豊橋・豊川・田原・蒲郡・新城・奥三河エリア全体「穂の国」を元気にしていきたい――。
その思いから生まれたのが「穂の国謎解き散歩」です。

歴史や文化の舞台となった場所を、みんなで歩きながら“謎解き”するように学び、地域の魅力を再発見していく市民参加型の企画です。
ここでは、第1回の様子と、前方後円墳にまつわる素朴な疑問Q&Aをご紹介します。

【第1回】馬越長火塚古墳群を歩く
――東海地方最大級・全長70メートルの前方後円墳――

2025年11月15日、「穂の国謎解き散歩」の第1回として、豊橋市石巻本町の柿畑に囲まれた馬越長火塚古墳群を訪ねました。

見学の中心となったのは、全長約70メートルを誇る前方後円墳。
東海地方最大級の規模を持つこの古墳は、6世紀末に築造されたと考えられています。

副葬品として見つかった馬具には、朝鮮半島から伝わったとみられる「鉄に金メッキを施す」高度な技術が使われていました。
書籍や資料をひもとくと、この時代には中国や朝鮮半島の影響を受けながら、「鉄と馬」、そして「最新の農耕技術」が日本列島へと伝わってきたことがわかります。


仁徳天皇陵

横の資料は仁徳天皇陵(仁徳天皇百舌鳥耳原中陵)

前方後円墳の周濠は、雨水を貯める「溜池」の役割も果たしていました。日照りが続いて水不足になった際、ため池に貯めておいた水を水田に供給することで、稲作を安定させ、収穫量を増やすことができました。この溜池機能は、自然頼りだった稲作から自然を制御する稲作への転換を促し、古代の農業土木技術の発展と古代国家形成の謎に迫る重要な要素とされています。

古墳の看板

古代東アジアと日本列島
――グローバルな視点で見ると――

古墳が造られた6世紀前後の時代を、少し広い視野で眺めてみると、当時のダイナミックなつながりが見えてきます。

中国では、魏・呉・蜀が争う三国時代から南北朝へと続く激動の時代

朝鮮半島では、高句麗・新羅・百済・加耶(かや)といった国々が互いにしのぎを削っていた時代

日本列島では、弥生時代から古墳時代を経て、飛鳥時代へ移り変わろうとしていた時代

こうした中国・朝鮮半島の戦乱や政治の変化の中で、人やモノ、技術、情報が海を越えて行き来し、日本はその影響を大きく受けていきました。

やがて、そうした交流の蓄積の上に、聖徳太子による十七条憲法(604年制定)が生まれます。
「穂の国謎解き散歩」では、このようにグローバルな歴史の流れと、目の前の古墳や神社・寺院をつなげて考えることで、地域の景色がまったく違って見えてくる体験を目指しています。

古墳の疑問にお答えします。

前方後円墳のギモンQ&A
――現地で出た「なぜ?」にお答えします――


見学の中で参加者のみなさんから寄せられた、前方後円墳に関する質問をいくつかご紹介します。

◆Q. なぜ、この時代に巨大な前方後円墳が造られたのですか?
A. 権力を「見せる」ための巨大なモニュメントでした。
前方後円墳の多くは、交通の要衝や港に面した場所など、人の往来が多い場所に築かれました。
目的は、当時の首長(支配者)の権力を誇示すること。
遠くからでもよく見える巨大な墳丘を造ることで、「この地域にはこれほどの力を持つ支配者がいる」ということを、行き交う人々や領内の人々に強く印象づけていたと考えられます。

◆Q. あんなに大きな前方後円墳を、どうやって造ったのですか?
A. 計画から完成まで、10年以上かかる一大プロジェクトでした。

おおまかな流れは次のように考えられています。

立地の選定
まず、古墳をどこに築くかを決めます。権力を誇示できる場所かどうかが重要でした。

地ならしと設計
土地を平らにならし、古墳の形を地面に描きます。全体のバランスを見ながら設計が行われました。

櫓(やぐら)を立てて全体を監督
工事全体を見渡せるよう、少し離れた場所に櫓が建てられ、そこから監督者が指示を出したと考えられています。

盛り土と堀の掘削
古墳を盛り上げる土は、周囲に掘られた堀から出た土を利用しました。それでも足りない場合は、周囲の地域から土を運び込んで盛り上げていきました。

石室と石棺の設置
頂上の中央に大きな穴を掘り、そこに石室を設け、石棺を納めました。

このような大規模工事は、首長が生前から準備を始め、完成までに10年以上かかったともいわれています。まさに地域総出のプロジェクトだったわけです。

◆Q. 前方後円墳は、なぜあのような独特の形をしているのですか?
A. 「儀式の場」と「埋葬の場」、2つの役割を組み合わせた形です。

四角い「前方部」…首長のための祭祀(まつり)を行う場所

丸い「後円部」……首長が埋葬されている場所

この2つが組み合わさることで、「生前の首長をたたえる場」と「死後の首長を祀る場」が一体となった、象徴的な形になっていると考えられています。



◆Q. 古墳の向きは、どの方向を向いているのが正しいのですか?
A. 実は、向きはバラバラ。不規則なのが特徴です。

前方後円墳の向きには決まったルールはなく、長い時間をかけて多くの古墳が築かれる中で、「見せたい方向」が変化していったと考えられています。

交通の要衝に向けて築き、通る人々に畏怖の念を抱かせる

山の上から見下ろす形にし、遠くからでもよく見えるようにする

領内の人々が日常的に仰ぎ見ることで、支配者の存在を強く意識させる

いずれの場合も、「とにかく大きく見せて権力を誇示する」という目的がありました。

柿狩りの風景

今後の「穂の国謎解き散歩」について

穂の国謎解き散歩では、前方後円墳だけでなく、「ええじゃないか」や相撲神事で知られる牟呂八幡宮、天狗と鬼のからかいで知られる安久美神戸神明社、さらには鳳来寺・石巻山・石巻神社など、穂の国の歴史と文化を象徴する場所を順に歩いていく予定です。

各回ごとに、地元に詳しい研究者や、地域にゆかりのある方々をリーダーとしてお招きし、ガイドブックには載っていないようなエピソードや視点を交えながら、「謎解き散歩」を楽しんでいただきます。
※具体的な日程・集合場所などの詳細は、本ページ内のご案内をご覧ください。

柿狩りの景色

日程計画表

参加のご案内

歴史に詳しくない方

地元に住んでいながら、意外と知らない場所を知りたい方

豊橋・穂の国エリアをもっと好きになりたい方

どなたでもご参加いただける内容です。
歩きやすい服装で、ぜひ「謎解き」の気分でご参加ください。

お申し込み方法や参加費、定員などの詳細は、本ページ下部のご案内をご確認いただくか、国際法務コンサルタンツ事務局までお問い合わせください。

――
穂の国の大地に眠る古代の物語を、いっしょに歩きながらひもといてみませんか。

(国際法務コンサルタンツ事務局)

藤井健二行政書士、ベトナムホーチミンからのレポート2024.11.29

 2024年11月26日~30日間、出張のためベトナムまでいっております。
ベトナムの交通事情とスィーツの紹介がありました。

海外長期出張に選抜される方は精神的かつ、体力的にタフな方でないと務まりません

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ

HopeWell社(フィリピン)のカリレン氏がおみえになりました。2024.11.29

キャサリン氏

22024年11月18日(月)、フィリピンの送り出し機関HopeWell社の社長令嬢、カリレンビナグバマレズ氏と、
通訳のガリーヴェラースケス氏は太田労務総合事務所でスイカ農家さんと、グループのキャベツ農家さんがディスカッションおこないました。

外国人経営者会社訪問2024.11.29

ゼネガル共和国ムンバイ氏

2024年11月、アフリカにあるセネガル共和国ご出身のムンバイセディナアリウネ氏が豊橋市で経営する会社に見学訪問しました。
ムンバイ氏の会社はトレーラー、トラックタイヤをセネガルに輸出する事業をおこなっており、
古物商の許可申請の後受領しこんどは法人会社口座開設のために、今後の事業展開についてお聞きしてきました。
法人での本格的なスタートとなります。

中村一行様ドイツクリスマス展(名古屋高島屋)2024.11.23

中村一行名古屋高島屋

2024年11月23日(土)、ドイツ民族工芸品の輸入販売をおこなっている、中村一行様企画運営の展示会
(ドイツクリスマス展)に訪問しました。
掲載場所JR名古屋駅の名古屋高島屋9階、エスカレーター正面エリア

今年は中村氏のドイツでの受賞の成果もあり、外商部マネージャー様より、
展示会場が9Fメインエリアとなりました。

アメリカの不動産投資の会社に勤務され、ニューヨーク本社で管理職をされていました。
アメリカの不動産の売買の方法、税法など詳しい方です。

今回はクリスマス商品も増えており、例年よりさらに素敵な展示となりました。
前回は浜松市の遠鉄百貨店で7月に実施、次回は横浜高島屋12月6日~10日実施の予定です。

中国留学生と交流会2024.11.24

豊橋技科大、大学院生交流会

2024年11月17日(日)、豊橋市石巻本町北山3-3馬越集会所に集合して豊橋地区日中友好協会主催の「馬越塚古墳と豊橋市石巻町の柿狩り」で豊橋技科大学の大学院生(情報処理、機械制御の専門)と馬越長火塚古墳での交流会にいってまいりました。
古墳の中は大きな一枚の石が床と天井に配置されていて、ここに豪族の棺が安置されていたそうです。
豊川流域にはたくさんの古墳がまだいくつかあります。
柿の種類は次郎柿。

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ

フィリピンの送り出し機関の方が視察に見えました。
2024.06.12

 フィリピンの送り出し機関「ホープウェル」の方が豊橋にお越し頂きました。

豊橋まで、視察にお越し頂きました。

中村氏の書籍を書籍を紹介します。
2024.05.25

Coming Soon

題名:ドイツ木工芸 美と技を探る


「Tradition&From」賞に輝く、ドイツ木工芸・深訪の記録

20年間におよぶ、ドイツエルツ山地地方の木のマイスター達との交流を通じて、この地に文化として根づき、人々の生活を彩る木工芸の美と技を初公開。
主な工房の歴史と人物、表情豊かなくるみ割り人形から煙出し人形、さらにユニークな市井の人物像などを多数の写真で紹介しました。

中村一行

100件の工房がある場所を記した地図です。

浜松市の遠鉄デパートで中村一行様のイベントに訪問。2024.05.22

中村一行

ドイツ民族工芸品の輸入販売をおこなっている、中村一行様のイベントに訪問しました。
中村一行様は、2024年4月に「ドイツ木工芸、美と技を探る」を出版。
ドレスデン南方のチェコとの国境沿いのくるみ割り人形の工房を100店舗紹介し、本にまとめた方であります。
もともと代表の大田とは幼馴染という関係の中で、お互いの情報共有をさせて頂きました。

豊橋市内の農家様にフィリピンの特定技能外国人の橋渡しをしました。
2024.05.11

Coming Soon

私たちは、フィリピンの多様性と力強さを象徴するホープウェル社との間で、革新的な提携を築きました。

フィリピンを訪れた数年前、私たちはその豊かな文化と優れた人材に深い感銘を受けました。特に、ホープウェル社が持つ強み、つまり人材の質の高さと豊富な経験は、私たちの目標に大きな貢献をするものと確信しました。

Coming Soon

私たちの提案は、豊橋市内の農業ファームにおける特定技能外国人の雇用を通じて、双方の利益を最大化するものです。
ホープウェル社の豊富な人材プールからの採用により、農業ファームは労働力の確保における負担を軽減し、生産性を向上させることができます。
また、フィリピン人労働者の技能と熱意は、農業のイノベーションを促進し、地域経済に新たな活気をもたらすことができます。

Coming Soon

豊橋市内、農家のもりファームへの特定技能外国人への雇用手続きと送り出し企業フィリピンのホープウェルとの橋渡しをさせて頂きました。2年前に査察にいき、お互いのマッチングポイントの模索し、雇用する事でお互いがよくなるような、提案をさせて頂きました

特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ
ロベルト氏が国際法務コンサルタンツまで、お越し頂きました。
特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ
スナップえんどう畑
特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ
キャベツ畑
特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ
すいか畑
特定技能豊橋国際法務コンサルタンツ
すいか畑
Coming Soon

国際法務コンサルタンツグループは、労働力を必要とする企業と特定外国人との間での橋渡しを行っております。
私たちは、企業と外国人労働者との間における円滑なコミュニケーションや手続きのサポートを通じて、雇用の機会を提供しています。
労働力の確保やビザ申請手続きなど、さまざまな面でお手伝いいたします。
お気軽にご相談ください。

フィリピン視察会報告。2022.12.28

特定技能 豊橋 国際法務コンサルタンツ

国際法務コンサルタンツグループは、11月2日~6日フィリピンのマニラ視察会に参加した。
主催は豊橋市に拠点があるPHGICの宮本俊氏。
日本からはフィリピン人材総合センター(Philippine Humanresources Global Information center)代表宮本俊氏の他、第一観光の中野源護氏、静岡県湖西市の株式会社大和の代表取締役太田高広氏、豊橋市の国際法コンサルタンツ本部の代表太田美代子が参加した。

今回のフィリピン視察会の成功は、日本側プロジェクトリーダー宮本氏とフィリピン側プロジェクトリーダーロベルトダディオス氏の二人の強固な信頼関係がベースとなっていた。
特に宮本氏の英会話能力はすぐれており現時点の技能実習制度の問題点や特定技能で在留する外国人の日本語能力のレベルアップの具体的な方法や、公平な評価による人材育成に関する意見を正確にフィリピン側に伝えることができた。

フィリピン政府認定機関であるTESDAの代表者と相互に対等に意見交換し、かつその内容は日本側がリーダーシップをとっていると感じた。

かなり以前となりますが、東京の国際行政士協会で主催した、中国政府と国際行政書士会の意見交換会に参加した時は会長の畑、山内、河村、山北、川村先生の指導による北京訪問でした。

また豊橋地区日中友好協会(会長 伊藤般展氏)が主催した、南通市豊橋市25周年記念セレモニーでは豊橋市佐原長と南通市長の両市長も参加された。
さらに豊橋日独協会の会長 故 神野信郎氏の主催したドイツウォルクスブルグやベルリン他、各地方訪問もいずれも大変有意義なイベントであり、それに参加できたのは幸運でした。
ドイツ出発前日に両親をさわらび会の介護施設に入所させる事ができたので安心したのですが、初めての北極まわりのフランクフルトへの到着便では時差と両親の介護施設の入所手続きの疲れがどっとでてしまいました。

今回のフィリピン視察会は外国人が日本に入国する場合に雞民及び出入国在留管理法が改正され、「特定技能」という在留資格が2019年に新たに設けられ、海外からの外国人の招へいがコロナ禍で、事実上入国できない状態が続くなか、世界中でコロナ禍が収束に向かいつつある状態をいち早く察知した、PHGICの宮本氏が計画し実施したものです。

宮本氏の30年以上にわたる日比ビジネス交流をベースとして、日本側の企業の人材不足を解消し、有能な外国人人材を受入れて、中小企業の発展を願う熱意の現れが今回の協定SSW PROJECT AGREEMENTの締結につながった。

このような、イベント実施には陰に多くの人々の協力があって初めて成功する。

私はこのイベントの主旨に賛同し、まわりの企業に5ヶ月間、毎日声をかけて回ったが、フィリピンと日本、双方の間に立ち不確定な状況で実行するかどうか、判断しなければならなかった主催者PHIGICの宮本氏の本当の苦労までは推測できません。

今、中小企業がむつかしい経営判断の中にいる。ロシア・ウクライナの問題で物流が停止、企業の撤退などが世界経済に大きく影響している。円安で日本の原材料の輸入価格が高騰していること、そして日本の人口の少子高齢化で、後期高齢者の今後の増加など。

このような状況下で中小企業が勝ち残るために、何を選択し何を実行するかは経営TOP経営陣の判断による。

私たち国際法務コンサルタンツのミッションは地域の発展を願う事です。
中小企業の経営者に見てきた内容を伝え、エンジニア、マーケティング、貿易業務の人材紹介や生産現場での即戦力となる「特定技能」人材、「外国人高度人材」の確保と育成を通じて、中小企業がグローバル化に向かう判断のひとつとしていただければよいと思います。

食農産業マッチング大交流会にブースを出展する事になりました。2022.11.23

豊橋 食農マッチング大交流会

2022年11月25日に、豊橋サイエンスコアにて「食農産業マッチング大交流会に当グループのブースを出展する事になりました。
食品製造関係の事業者の方や、飲食業、農業の方に「特定技能」の素晴らしさを知ってもらう目的です。
人材のお困りの事業主の方、経営計画に沿った人材の受け入れを考えている方、是非お待ち申し上げます。

開催地:豊橋サイエンスコア、
愛知県豊橋市西幸町字浜池333番地の9
開催時間:10:00~16:00

Hopewell(ホープウェル)社とSSWアグリメントプロジェクトを締結しました。2022.11.22

この度、国際法務コンサルタンツはフィリピンの人材送り出し会社、
Hopewell(ホープウェル)【https://hopewellmanpower.com.ph/ 】社とSSWアグリメントプロジェクトを締結しました。

フィリピンからの優秀な「特定技能」外国人をご紹介させて頂く事ができるようになりました。

特定技能の資格を取得するには、対象となる業種に必要となる経験と技能を有すると認定されなければ、承認がでない資格ですので、即戦力として期待できる人材となってきます。

現在、国で認められている業種は以下のとおりです。

介護業、ビルクリーニング業、素形材産業、産業機械製造業、電気・電子情報関連産業、建設業、造船・船用工業、自動車整備業、航空業、宿泊業、農業、漁業、飲食料品製造業、外食業

当グループは日本企業様と現地法人との橋渡しをおこない。
①「特定技能」人材の面談調整。
②入国手続き一式(行政書士、太田がおこないます)
③「特定技能」外国人の迎えいれ
④職場への定着のフォロー
この内容をワンストップでお手伝いさせて頂きます。

人材でお困りの企業様、是非ご相談、お待ち申し上げます。



滞在したホテルにて 特定技能 豊橋 国際法務コンサルタンツ
フィリピンマニラの滞在したホテルにて。
「SSWPROJECTAGREMENT」署名後に写真撮影。
太田美代子の向かって左がホープウェル社長のMs.CATHERINE BINAG BAMAHREZ氏
TESDAにある日本語研修中の生徒さんと
TESDAにある日本語研修中の生徒さんと
右から2番目は、MR.ROBERTDADIOS氏
株式会社第一観光
株式会社第一観光
企画 中野源護氏
PHGIC 特定技能促進センター 代表 宮本俊氏
TESDA訪問
TESDA(フィリピン技能実習認定機関)訪問

〒441-8011 愛知県豊橋市菰口町2-40-3
行政書士、社会保険労務士、国際法務コンサルタンツ事務局 太田美代子
行政書士太田美代子事務所・太田労務総合事務所のホームページはこちら
http://www.ohta-roumu.com/
contact★ohta-roumu.com
(メールを送る際は、★マークを@マークに変更してください)
TEL : 0532-34-3252 / FAX : 0532-34-3253

即戦力の外国人特定技能とは2020.12.31

外国人特定技能について詳細をまとめました。以下より詳細をご覧ください。

外国人特定技能について(PDF)

グローバルなスマートシティへ4つの提案2020.12.27

スマートシティへの提案について詳細をまとめました。以下より詳細をご覧ください。

スマートシティへ4つの提案について
人材不足に関するご相談やお悩みはお気軽にお問い合わせください
0532-34-3252 [受付時間] 月~金曜日 8:00~18:00 または メールでのお問い合わせはこちら
©国際法務コンサルタンツ. All Rights Reserved.